政策提言 実行します。国民との約束。責任ある政治。
  ・未来の子どもたちへの責任を果たします。
  ・国民生活の安定を図り、国際社会への責任を果たします。
  ・地域の活性化を実現する責任を果たします。

日本を良くする小冊子 第一弾
  1.保守政治の右旋回は日本を危うくする
  ・こらえ性がなくなりつつある保守政治
  ・拉致事件がすべてではない
  ・靖国問題は大人の智慧で解決を
  ・戦後60年の節目に歴史の再定義を
  ・憲法論議などにみる右旋回
  ・真の国際化とは
  2.夢の喪失は日本の衰退につながる
  ・「40年周期説」に縛られるな
  ・ODAの減額は日本の価値を下げる
  ・宇宙開発の夢しぼむ
  3.人間力の低下は日本を滅ぼす
  ・人間力の低下とは
  ・ゆとりと学力は両立する
  ・リアリティのある教育を
  ・少子化で子どもを甘やかすな

日本国憲法の見直しに関する私の所見
  ・総論
  ・前文
  ・第1章 ―天皇―
  ・第2章 ―戦争の放棄―
  ・第3章 ―国民の権利及び義務―
  ・第4章 ―国会―
  ・第5章 ―内閣―
  ・第6章 ―司法―
  ・第7章 ―財政―
  ・第8章 ―地方自治―
  ・第9章 ―改正―
  ・第10章 ―最高法規―

足銀の県民銀行化、地銀「北関東連合」も
  Forbes Japan 2004 March号に掲載

学校教育の情報化に関する提言
  自民党・教育改革実施本部、教育情報化グループにおける提言、5月11日了承
  ・はじめに
  ・学校教育の情報化に関する基本的な考え方
  ・情報化に伴う諸問題への対応
  ・情報化におけるハード面の諸問題
  ・情報化におけるソフト面の諸問題

教育の崩壊を防ぐために
  週刊『世界と日本』4月24日号に掲載
  ・学級崩壊から教育の崩壊へ
  ・教育改革は制度いじりではない
  ・教育基本法を変えるべきか?
  ・本物を教える学校教育を
  ・親と地域を授業の中に巻き込もう

BMD共同研究開発についての提言 ―フェイズI―
  ・BMD共同研究開発への正式参加
  ・「日米共同作業プロジェクト」の開始
  ・法的問題の検討
  ・近隣諸国への説明と理解
  ・我が国の防衛システム全体の見直し
  ・政府部内の情報伝達システムの改善
  ・費用対効果や技術上の総合的検討
  ・BMDの段階的配備について
  ・センサー衛生の所有について
  ・センサー衛星からの情報処理について
  ・日米間の技術障壁の解消
  ・日米同盟に基づく抑止機能の強化

自律的市民国家の実現に向けて ―自由と自己責任のもとで―
  ・自律的市民国家とは

  ・自律的市民国家の政治理念とは
    ・将来世代重視型の政治
    ・多様な価値観を尊重する政治
    ・責任を果たす外交

  ・自律的市民国家建設のための10大政策
    ・対外政策
    ・国内政策

はじめの主張 ―21世紀を切り開く船田元の政策―
  ・序に変えて

  ・自律的市民国家の建設を目指して
    ・魅力を失いつつある日
    ・国家戦略なき日本
    ・魅力ある国家―自律的市民国家
    ・自律的外交と責任ある安全保障
    ・しなやかな経済構造改革
    ・将来世代を大切にする財政構造改革
    ・自主性を重視する人財教育
    ・生き残りをかけた行政改革

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